「薬膳」を学ぶようになってから
江戸時代まで使われていた
旧暦(太陰太陽暦)を
意識するようになった

薬膳では
月の満ち欠けや二十四節気など
季節の移り変わりを意識しながら
食事や暮らしを整えていく
昔の暦を知ると
「ああ、この時期にこれを食べるのには
ちゃんと理由があったんだ」
と、妙に納得することが増えた

先日、友達のリホさんファミリーが
遊びに来た日は「立秋」
暦の上では秋である
…とはいえ、暑い
めちゃくちゃ暑い(笑)
まだ厳しい暑さと湿気が残る一方で
少しずつ乾燥も始まる時期
薬膳では
夏の余分な熱を冷ましながら
体に潤いを補い、胃腸を整える食材を
取り入れるとよいとされている

そこで作ったのが
「桃のカプレーゼ」
まだ厳しい暑さと湿気が残る一方で
少しずつ乾燥も始まる時期
薬膳では
夏の余分な熱を冷ましながら
体に潤いを補い、胃腸を整える食材を
取り入れるとよいとされている

そこで作ったのが
「桃のカプレーゼ」
「夏野菜の焼き浸し」
「薬味たっぷりそうめん」
「生姜焼き風焼き豚」🥰
旬のものを食べるって
やっぱり理にかなっているのよ👍
薬膳の本を読むようになって
旧暦のリズムを
「薬味たっぷりそうめん」
「生姜焼き風焼き豚」🥰
旬のものを食べるって
やっぱり理にかなっているのよ👍
薬膳の本を読むようになって
旧暦のリズムを
意識して暮らしてみると
なんだか心身共に
なんだか心身共に
新月から約1週間後の時期にあたり
旧暦では、月が少しずつ満ちていく頃
何かを始めたりするには




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