「更年期障害」「過多月経」など
40代後半から50代前半まで
婦人系の体の変化に
ずいぶん悩まされた
乳がんの治療後に閉経して
やっと婦人系の悩みがなくなり
快適な日々を過ごせていたのに…
40代後半から50代前半まで
婦人系の体の変化に
ずいぶん悩まされた
乳がんの治療後に閉経して
やっと婦人系の悩みがなくなり
快適な日々を過ごせていたのに…
出血は微量ながらも数日続き
体がだるく腹部が痛い
忘れていた…生理の不快感
すぐに、かかりつけの婦人科へ

「更年期障害」「過多月経」などで
お世話になった主治医の先生は
めっちゃ美人な女医さん
いつも親身になって
話しを聞いてくれるので
近所でも大人気の婦人科
ちなみに私が「乳がん」治療で
5年服用した「タモキシフェン」は
乳がんの治療に用いられる
ホルモン療法薬
エストロゲン受容体陽性の
乳がん細胞の増殖を抑える効果がある
すぐに、かかりつけの婦人科へ

「更年期障害」「過多月経」などで
お世話になった主治医の先生は
めっちゃ美人な女医さん
いつも親身になって
話しを聞いてくれるので
近所でも大人気の婦人科
ちなみに私が「乳がん」治療で
5年服用した「タモキシフェン」は
乳がんの治療に用いられる
ホルモン療法薬
エストロゲン受容体陽性の
乳がん細胞の増殖を抑える効果がある
主な副作用としては
ほてり・発汗・月経不順などの
更年期症状のほか
血栓症・子宮内膜がんのリスク増加
頭痛・めまい・発疹・脱毛・体重増加
浮腫なども報告されている
ほてり・発汗・月経不順などの
更年期症状のほか
血栓症・子宮内膜がんのリスク増加
頭痛・めまい・発疹・脱毛・体重増加
浮腫なども報告されている
そして
肥満・糖尿病・高血圧な人も
リスクがさらに増加
私はホルモン治療をしたうえ
私はホルモン治療をしたうえ
肥満で高血圧ぎみ…
リスクが高いことを知っている
主治医の先生は
すぐに「子宮体がん」の検査をしてくれた
「子宮頸がん」の検査は
春に健康診断で検査済み
春に健康診断で検査済み
「乳がん」の検査の時に
まさかね…が本当になった
トラウマがあるので
モヤモヤ…ドキドキする日々
それでも「がん」は
早期発見・治療することで
「寛解」することも知っているので
怖いけど検査をする
そして…
それでも「がん」は
早期発見・治療することで
「寛解」することも知っているので
怖いけど検査をする
そして…
1週間後の検査結果は「陰性」
先生は「出血があったり
ちょっとでも心配なことがあったら
すぐに病院へ来て下さい
閉経後でも体の変化が続きますからね」と
心強い優しい言葉

閉経後もまだまだ
驚かされることが多い女性の体
私は出血後1週間で
だるさや不快感はなくなった
なんだったんだろう
50代からの健康は
50代からの健康は
日々自分の体と向き合うことが
大切だと再確認した
みなさまも
みなさまも
気になったらすぐ病院へ


















