エマさんのおしゃべり絵日記

アラカンです。人生折り返し始めたと思う今日この頃。 結婚、離婚、再婚活、再婚、介護、乳がん、ダイエット、グルメ、ペット、仕事などなど、 平凡なワタシに起こった出来事を日記&回顧話を書いてみました

千葉旅行


アラカン夫婦
「1泊2日千葉の旅」2日目
この日は鋸山散策へ行く予定

ロープウェイで行くか?
自動車専用道路で行くか?
どちらにするか悩んでいた

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そこで、ホテルを
チェックアウトしたついでに
フロントのスタッフさんに聞いてみた

「鋸山って…登るの大変ですか?」
すると…

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ガイドマップまでいただいた
見てみると…石段満載のコース😅

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鋸山といえば
日本一大きな石切大仏、百尺観音
地獄のぞき、ラピュタの壁など
見どころがいっぱい!

体力があれば全部見たい😁
でも…体力に全く自信がない💦

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そんな私の様子を見て…
夫が選んでくれたのは
鋸山登山自動車道のコース

有料道路 ワゴン車
1200円を払い、クルマで山へ

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途中にある大仏口駐車場に車を止め
拝観料大人700円を払って日本寺参拝へ

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大仏口駐車場から
ゆるい坂を下ること約8分(アラカンの脚で)

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日本寺に到着
境内には圧巻の大仏様が鎮座✨
あまりの大きさに思わず 
「お〜!」と声が漏れた😆

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日本寺大仏
正式には「薬師瑠璃光如来坐像」
岩壁を直接彫刻した磨崖仏で
高さは31.05m

病気平癒、心身浄化、諸願成就
世界平和などのご利益があるそう

境内には
願い事を書いて奉納できる
「お願い地蔵尊」もあった

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そして次はクルマに戻って
山頂駐車場へ移動

「西口管理所」から
先ほど購入した拝観券を見せて入る

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ここから、ゆるい階段を登ること
8分
(アラカンの脚で)

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 すると現れたのが
垂直に切り立った巨大な岩肌と
石切り場跡

「天空の城ラピュタ」の世界観に似ていると
話題になった「ラピュタの壁」

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木々の間から差し込む光
苔むした石
なんとも神秘的な空間だった✨

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さらに進むと
石を切り出した壁面に彫られた
「百尺観音」

文字通り高さ100尺、約30m
見上げるほどの大きさに圧倒された

その左上には「地獄のぞき」
今まで見たことのない景色に
すっかり魅了された

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江戸時代以降に盛んになった
「房州石」の採石産業の跡

そして鋸山から眺める景色は
気持ちいい!
海と街を一望できる絶景

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結果、鋸山“楽ちんコース”を満喫(笑)

そういえば…ブログ友達のちびさん
登山コースを歩いたらしい
すごいな、ちびさん😆

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 ああ…クルマで良かった(笑)

翌日に疲れを残さない
これもアラカン旅では大事よね😆


↓ 今回の千葉の旅①




今回の千葉の旅は
1泊2食付き7700円で泊まれる
保養所の予約が取れた😁

パート仲間も利用していて
「料理がおいしいよ」と聞いていた
ワウサの保養所

…とはいえ
私の中の「保養所」のイメージは…
まぁ、そんなに期待しちゃ
いけないところ(笑)

ところが到着してみると…

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 え?ここ保養所?
思っていたのと全然違う

明るくてきれいで
想像以上にステキな施設だった

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ロビーのカフェは
東京湾を臨む絶好のロケーション

大浴場の温泉は
ジャグジーにサウナ付き

すべての客室から海が望める✨

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夕食は、レストランで
新鮮なお刺身や
地元の食材を使ったコース料理😆

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地元のクラフトビール
「安房麦酒」は550円
地ウイスキー「房総」は280円!
お酒まで良心的(笑)

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千葉のブランド豚
「オリヴィアポーク白だし鍋」など
料理が次々と登場

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チェックインのときに
刺身盛りを注文し忘れてしまったので
アラカルトで 「鯵のお造り」を
追加注文して大満足🥰

揚げ物・焼き物までは
ちゃんと写真を撮っていた

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あれあれ?
追加注文したお酒や
ご飯・汁物・デザートの写真がない

私にしては珍しく
酔っ払って撮り忘れていた🤣
楽しい夕食でした

翌朝、部屋で朝ドラを観てから
眺望のいいレストランへ

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朝食はブッフェスタイル
いろんな種類のおかずを前にすると
つい欲望のままに(笑)

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もちろんデザートもしっかり食べて
大満足の朝食だった

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そして朝食のあとは
10時までにチェックアウトすることに

ここで私たちは知った
チェックアウトは
精算機でもできるらしい

それなら混雑するフロントを避けて
機械で支払いを済ませよう
我ながらスマートな判断👍

夫が精算しようとした時…
私は爽やかに…部屋のカードキーを
ボックスへ返却してしまった

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チェックアウトには
カードキーが必要だった(笑)
夫は大爆笑!「コントか?」

結局、混雑を避けるために
セルフチェックアウトを
選んだはずなのに、フロントへ😅

1泊2食付き7700円
施設もステキ、料理もおいしい
 「保養所」のイメージはすっかり覆された

ただし、最後まで
スマートには終われない
アラカン夫婦旅なのであった(笑)


↓ 変なホテルに泊まった話





千葉県のマスコットキャラクター
チーバくん🥰

千葉県民同士では住んでいる場所を
チーバくんの体を使って
表現することがある

なので、我が家でいえば
チーバくんの
アゴの辺りに住んでいるのだ(笑)

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そして今回やってきた洲崎半島は
チーバくんでいうと「つま先」👍

洲崎は房総半島の最西端
東京湾と太平洋の境にあたる場所

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洲崎半島には
洲崎神社、洲崎漁港
そして洲崎灯台がある

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有料駐車場の隣に
灯台へ続く階段を発見!

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洲崎神社の148段を上った
後だったので 「また階段だぁ…」
と思ったけれど

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ゆるくて歩きやすい階段でよかった😆

階段の先に見えてきたのが
白い洲崎灯台

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大正8年に初点灯した洲崎灯台は
国の登録有形文化財に登録されている

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房総半島にある洲崎灯台は
東京湾の入口に位置し
対岸の三浦半島端部にある剱埼灯台と
ともに東京湾を行き交う船の
安全な航海を支えている

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灯台の中には入れないので
外から記念撮影👍

敷地内の眺望台からは天気がいいと
富士山・天城山・大島などを一望できる

この日は富士山までは
見えなかったけれど
海と房総の景色を眺めながら
気持ちのいい時間を過ごした

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洲崎半島を満喫したあとは
今日のお宿の保養所へ

チーバくんでいうと
「おへその下」あたりに位置する
富津市と鋸南町の境
鋸山の麓へ向かう

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その途中
人気の道の駅 「保田小学校」で
ひと休み😁

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ここは廃校になった小学校を
リノベーションした道の駅

校舎の雰囲気が残っていて
なんだか懐かしい

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そこにある「cafe金次郎」では
懐かしい揚げパンや給食が食べられる

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店内も…
給食の時間の教室みたい(笑)

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夫と千葉の名産を使った
「びわソフト」450円を食べた😁

ほんのり…びわの風味がして
暑い日の休憩にちょうどいい

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保田小学校から保養所までは
車で約15分

16時ごろには到着して
この日はのんびりくつろぐことにした
アラカン夫婦夏旅、まだ続く


↓ 千葉旅・東国三社巡り





館山にある「館山なぎさ食堂」は
海が目の前に広がる
絶景レストラン

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地魚の海鮮丼やお刺身御膳
海の幸を使ったパスタやピッツァなど
海鮮料理が楽しめる人気の食堂だ

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2階にある店内には
テーブル席と座敷席があり
テラス席はわんこもOK🐶

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窓の外には海が広がり
気持ちのいいレストランだった👍

そして、ここで思わぬ問題が
「なぎさ食堂」は
新鮮なお刺身が食べられる和定食と
海鮮を使ったイタリアン
どちらもメニューが豊富

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お刺身の和定食にするか?
海鮮イタリアンにするか?
まさか…
和食かイタリアンかで迷うとは😅

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どうしよう…どうしよう💦

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夫は今日の気分で
「濃厚ウニのクリームパスタ」2380円

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私は悩みすぎて決められず…
ふと、若いころ
ファミレスでメニューに迷ったときは
いつも「ドリア」にしていたことを
思い出した

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ということで
「海老とはまぐりのドリア」
スープ&サラダ付き 2420円

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ドリアは濃厚で熱々
ただし
ボリュームがあるのでご注意を😆

ランチを食べたあと
ここが「“渚の駅”たてやま」だと気づく

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1階には
「海のマルシェたてやま」があり
地元でとれた新鮮な魚や野菜
お土産も充実していた

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さらに「渚の博物館」には
さかなクンが名誉駅長を務める
「さかなクンギャラリー」も

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直筆のイラストなどが
展示されていた

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1回100円の「えさガチャ」では
水槽の魚に餌やりもできる

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パッと見たときは「魚、いるのかな?」
と思ったけれど…
横から見たら、めっちゃいた(笑)

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展示水槽には
いろいろな種類の魚が泳いでいて
大人でもなかなか楽しめた

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そして「“渚の駅”たてやま」の隣には
全長500mの「館山夕日桟橋」がある

「日本の夕陽百選」や
「関東の富士見百景」にも
選ばれているそう

ここから天気のいい日には
海に沈む夕日や
富士山を眺められるという  

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富士山を楽しみにしていたけれど…
この日は残念ながら曇天

まあ、これはこれで旅の思い出(笑)
次は晴れた日に来てみたい

食べて、魚を見て、海を眺めて
「“渚の駅”たてやま」
思っていた以上に


千葉県人になって10年
それでも、まだまだ
知らない千葉がいっぱい!

今年のアラカン夫婦の夏休みは
私の熱い希望で
「1泊2日千葉の旅」へ

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最初に目指したのが
君津市の清水渓流広場内にある
「濃溝の滝・亀岩の洞窟」

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まるでジブリの世界のような
景色が見られるとSNSで話題になり
一躍人気の場所になった😁

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清水渓流広場の駐車場から
木々の緑に囲まれた遊歩道を
歩くこと5分

幸運を願って、鳴らすことができる
「幸運の鐘」があった

誰もいなかったので
本気で鐘をついみる…
気持ちよかった〜😆

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この鐘の左側に写っているのが
「濃溝の滝・亀岩の洞窟」

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幻想的な景色で知られるこの洞窟は
季節や時間によって
洞窟に差し込む光が水面に反射し
条件がそろうと
ハート形に見えることも💕

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私たちが行った時間は10時ごろ
残念ながら…
ハートタイムではなかった😘

でも、緑に囲まれた静かな渓流は
歩いているだけで気持ちいい
癒やしの散歩スポットだった(笑)

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そして洞窟の前にある岩には
毛繕いに忙しい鳥が一羽

調べてみたら…
カモ科のバリケンだった

夫と私は バリケンにしばし夢中(笑)

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  ちなみに亀岩の洞窟は
自然にできた洞窟ではなく
江戸時代ごろ 水田をつくるために
人の手で掘られた  
「川廻し(かわまわし)」の跡

幻想的な景色の裏に
昔の人の知恵と工夫が残っているのも
おもしろい

しばし癒やされたあとは
次の目的地、館山方面へドライブ

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その途中にあったのが  
「里のMUJI みんなみの里」

 実はここ
全国の無印良品で販売されている
「プリンセスサリー」と
「スープカレー」の発祥の地!

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鴨川市で育てられた香り米
「プリンセスサリー」  
そのパラッとした食感
豊かな香りを楽しむために

「Café&Meal MUJI みんなみの里」が
プリンセスサリーに合う
スープカレーを開発

その後、商品化され
全国の無印良品で販売されている😁

いつも無印で見かける商品が
ここから生まれたのか〜!

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店内には 千葉県産の良品
たくさん販売されている。
お土産にもいいかも👍

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さらに、みんなみの里の中には
地元の新鮮な野菜などが並ぶ
直売所もある

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「Café&Meal MUJI」もあって
ビュッフェも充実していた

…が!  ここでは食べず
このあとは
館山へ向かってランチです🥰

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1泊2日の千葉旅②につづく


↓ ワンコと一緒に鴨川レジナリゾート


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